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12月の”わーきんぐ・うぇあ”です・・・
割烹着=唐桟
着物=黒地の紬(99年11月と同じ着物)
帯 =この帯ははじめはもっと派手〜な帯だったんですが,地味好みのたかちゃんとしてはとても締められないと・・・そんなわけで色をかけて渋くしてみました。紬の八寸帯。ホントはもっと黒っぽいんですが・・・。
半襟=撫松庵
帯揚=黒とグレイッシュなピンクのチェック。ああ!ついに3ヶ月同じ帯揚げだった!しまったぁ〜!
帯〆=この帯締めは4月と同じもの。4月のときは帯留めしてましたね。
柄足袋=クリームと茶の細かいチェック。お気に入り。
桐草履=撫松庵。
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今回はまさに”ワーキング・ウェア”。唐桟の割烹着は最近のたかちゃんのお気に入り。このスタイルで銀行に行ったりスーパーに行ったりキーボードたたいたりしています。「あったかくて、手放せない」と申しております。
この割烹着、販売もしておりますよ〜!ご希望の方はメールくださいねー。 |
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